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入金済みのTwitter広告が成人向け判定で広告停止。作者がTwitterJapanに直接抗議

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小説「山本五十子の決断」の作者、如月真弘さんが「山本五十子の決断2」のTwitter広告を出稿したところ、広告費の引き落としが済んでいるにも関わらず、添付画像が不適切とされ広告停止になったそうです。
これに憤慨した如月真弘さんがTwitterJapanに直接抗議に行き、その様子をツイートしています。




TwitterJapanは権限が何もない

如月さんのツイート内容によると
1,如月さんは2月2日から4回、計45,266円を支払い広告を出稿した。
2.払込が完了した後、Twitterから「成人向けまたは性的な商品・サービス」として広告が出稿できないとの通知を受ける。
3.直接TwitterJapanに抗議に出向くも、TwitterJapanは「アカウント凍結、規制、及びそれらの解除をはじめ一切の管理運営に関与しておらず権限も有していない、日本語翻訳さえ米国本社で行っている」とのことで解決に至らない。
4.米国サンフランシスコの本社に対してFAXで異議申立書を送ることができる窓口としては機能している。
とのこと。
ネットからの問い合わせが殺到している中、紙媒体で直接本社に異議申立書が送ることができるという点はメリットであるとおっしゃっています。

それにしても、広告掲載拒否があり、その基準が曖昧なものなら、せめて払込が完了する前に拒否するべきな気がします。



 

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